〈輝きを放つもの〉
基本取引価格:取引不能
- 知名度
- 20
- 形状
- 鈍色の刃を持つ直剣
- カテゴリ
- 〈ソード〉SSランク
- 製作時期
- 神紀文明
- 概要
- 神を斬り、人の世を拓くための刃
- 効果
-
[常]神殺しの刃
この武器はあらゆる「[常]~~無効」の効果、そして物理ダメージ・魔法ダメージを受けないという能力を持ったあらゆる効果を無視して命中力判定とダメージ決定を行うことができます。また、この武器によって行われたダメージ決定で1点でもダメージを与えた対象に対して、同一ラウンドで行われる他のダメージ決定では、この武器以外の攻撃や魔法によってもダメージが発生するようになります。この効果は10秒(1ラウンド)の間持続します。
[常]光の刃
この武器によってダメージを決定する際、物理ダメージを算出したあともう一度威力表を振り、そのダメージを純エネルギー属性の魔法ダメージとして対象に与えます。
[常]真銘隠蔽
この武器は本来の効果を発揮していません。真なる銘が明らかになる時、その真価が発揮されることでしょう。
用法 必筋 命中 威力 C値 追加D 射程 備考 1H両 30 +2 60 ⑩ +2 ![[刃]](./_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)
2H 30 +2 70 ⑩ +5 ![[刃]](./_core/skin/sw2/img/wp_edge.png)
由来・逸話
鋼の国のドワーフの王、"鋼の王"ヴィールダウスが所持していた、鋼の国に伝わる伝説の武器です。
その真の銘は伏せられており真なる使い手とならなければ魔剣は応えてくれないと言われています。
「其のもの、光を放つ。其のもの、天空にただ一つ。其のもの、闇を払う。選ばれしものよ、我が名を唱えよ」